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0. モチベーション
ゆるコンピュータラジオで、“どのエディタか”よりも”どんな設定か”が大事みたいな話をしてた
.zshrc位しかまともに設定していなかった為、今後も考えて使いやすくカスタマイズする
1. rcファイル (bash/zsh)
以下のような構成にした
.bashrcおよび.zshrcで各シェルの設定を読み込み- 1の中で
rcで共通の設定を読み込み - 2の中で
.aliasesを読み込み
詳細ファイルは以下の.bashrc, .zshrc, rc 及び .aliases
意識したことは、2つ
- 存在するなら実行を徹底
→どの環境でも使いまわしたい - セットアップの度に入れ直すものは、無いなら導入する(手元の環境のみ)
2. VSCode (settings.json)
意識したことは2つ
- 無駄なAI補完を無くす
必要な時にクレジットが足りないことを防ぐ - エディタを見やすく
- 無駄な変更を減らす
設定ファイルは以下
以下は拡張機能
-
テーマ:
Catppuccin for VSCode+Icons -
可視化:
zenkaku+indent-rainbow+Error Lens -
日本語化:
Japanese Language Pack for Visual Studio Code -
ファイル周り:
Path Intellisense+Image Preview -
品質管理:
Code Spell Checker,Prettier -
git関連:
GitLens+GitGraph -
AI:
GitHub Copilot Chat+Codex – OpenAI’s coding agent -
markdown:
Markdown All in One+Marp for VS Code -
設定ファイル:
XML,YAML -
python:
python+pylance+ruff+autopep8+isort+jupyter -
C/C++:
C/C++tools,clangd -
Web系:
HTMLHint+HTML CSS Support+CSS Peek+JavaScript (ES6) code snippets+Astro
3. Zed (settings.json)
よりシンプルなGUIエディタを使いたい瞬間用、よって意識したことは以下2つ
- 不要な情報を表示させない
- 操作系はVSCodeをベースに
設定ファイルは以下
4. nvim (lazy.nvim)
本気で使い始めたら書く
現状これ